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小学生低学年からおススメのボードゲーム3選は?

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我が家では、幼児からボードゲームを楽しんできましたが、

小学生になってから購入したボードゲームの中で、お勧めの商品を紹介したいと思います!

実際に、小学1年生の次女や3年生の長女も遊んだものから、お勧めのものを選びました。

親子で頭を捻って、コミュニケーションのお役に立てれば!

小学生低学年からお勧めのボードゲームは?

ラミーキューブ

  • 人数:2人~4人
  • 対象年齢:7歳から
  • プレイ時間:10分~30分

イスラエル発祥のラミーキューブは、数字の札を揃える麻雀の様なゲームです。

始めに14枚の札を配り、連番若しくは同じ数で色違いのグループを作って、そろい次第出していきます。

面白いのは、出したグループに自分の持ち札を足していったり、組み替えが可能なところ!

終盤は、どうやったら自分の持ち札を全部出し切れるか、頭の体操にもなって盛り上がります♪

長女
長女

運要素もあるけど、出すタイミングなど戦略も必要!

次女
次女

短い時間でできるところも、いいね!

カタン

  • 人数:2名~4名
  • 対象年齢:対象年齢8歳
  • プレイ時間:60分~90分

ドイツ発祥のボードゲーム「カタン」。無人島を開拓していく、陣地取りゲームです。

5種の材料を、サイコロの目によって集めていき、その材料の組み合わせで道や開拓地を増やして自分の陣地を広げる事ができるようになります!

対象年齢8歳からなのでルールが難しいかと思っていましたが、2回くらいやってみるとすぐに小学1年生でも出来るようになりました!

1時間くらいの空き時間で、長すぎず暇な時間にちょうど良いです。

長女
長女

毎回、島のマップが変わるので、戦略も変わってくるよ!

次女
次女

サイコロの目も大事だけど、どこに陣地を広げるか戦略も必要!

カルカソンヌ

  • 人数:2人~5人
  • 対象年齢:7歳以上
  • プレイ時間:30分

一人ずつタイルを引いて、道や城を完成させていきます。自分が完成させた道や城の大きさや数でポイントを競います。

単純だけど、拡張アイテムなどで複数ルールがあり、何パターンも遊ぶ事ができます。

カルカソンヌJには、日本の文化遺産カードも追加されており、「金閣寺」「五稜郭」など、知っている建物も!

長女
長女

カルカソンヌJだけでも、3パターンルールがあります!

まとめ

小学1年生から遊べる、低学年からお勧めのボードゲームをまとめました!

勝ち負けに戦略だけでなく、運要素も大きく関わるため、負けても争いになりにくいところもお勧めです!

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